スーパーでアルバイトを始めてから、1年半くらいずっと疑問に思ってたこと

スーパーでアルバイトを始めてから、1年半くらいずっと疑問に思ってたこと。
(ごめんなさいちょっと愚痴です。)
社員・アルバイト用トイレの個室、ペーパーなくなったら普通替えるでしょ、と思うのに、まぁ100%といっていいくらい放置されてる。
なんか、見て見ぬ振りするひとが多すぎる〜!
気づいてるのに行動うつさないのは、気づいてないのと同じだと思う。

掃除の人がやってくれるだろうと思って、放置するのかもしれないけど、、、気のきかなさに通ずるものがあるような。
今はトイレ掃除の業者が入るケースが多いので、あまりわからなくなっているが、それでも残念なトイレの会社は、士気が落ちる〜!

でもでも、そのことをちらっと店長に行ったら、「確かにそうだね、個室のところに、トイレットペーパーがなくなったら、新しいのを入れましょうって張り紙をしようか」って言ってくれた!

自分の小さい気付きで、お店を変えていけるってわかってうれしい!http://www.proudcloud.co/

ヒマな日々を過ごして幾星霜。ぶらりと舞い降りた恋慕の情

近年実にヒマだ。
ヒマ過ぎて気が壊れみたいになります。
何か特別なことが見つかるわけでも無く、衝撃も外圧も乏しいデイリー。
日々取り引きを繰り返すだけの何の新奇もない通常。
そんな日々に僕はちらほら息苦しさやプレッシャーを憶えながら生活している。

学生時代にはもくろみや妄想がたくさんあったはずなのに、気がつけば僕には何もありませんでした。
運命に対するニーズも生計の中でゆったり失って赴き、仕事をして飯を食べてブレスをして交わる、要するにそれだけの繰り返し。
「あんな筈じゃなかった」
何度も何度も僕は自分自身に問い掛け続けました。
でも、これからそれも年甲斐ことだと、気がつけば企てることをやめていました。
「どっちみち何も翻りましない」
自分に残るカワイイ意地を続けるために、そんなに自分に言い聞かせている。
でも、あんな僕が30年齢を超えて生まれて初めて色恋をしたんです。
初恋でした。
卒業してからの10通年、灰色だった私の基盤はその瞬間に要求とニーズで満ち溢れました。
例えそれが「失恋」までの陽炎のような噂でしかないとしても。
僕は「本日」を極力生きようと思ったのでした。ミュゼ 背中 脱毛

「BONES 骨は語る」シーズン4 第21話を見て

アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン4の第21話「十字架の骸骨」を見ました。
ヘビメタバンドの話でしたが、スイーツが10代の頃ヘビメタにハマっていたというのはすごく意外でした。お坊ちゃまタイプに見えるスイーツですが、ヘビメタメイクがなかなかに似合っていてかっこよかったです。
そして、以前ブースのカウンセラーをしていたゴードンが再登場したのは嬉しかったです。スイーツとポジションが被るのでもう出てこないのかと思っていましたが、ゴードンとスイーツの対面が見られてワクワクしました。スイーツが書いた本から、彼の心の内を見抜いたゴードンはさすがでした。まだ若くて世間知らずな印象のスイーツですが、過去のトラウマを抱えていたんですね。背中に残る傷跡は痛々しいですが、ブレナンとブースが3人で食事をしようと誘ったラストシーンはとても素敵でした。
ブレナンとブースの微妙な関係についても一歩踏み込んだ内容で、でもはっきりとは明言していなかったので続きが気になります。Amazonベルタ